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今後出航するクルーズクルーズ一覧

地球一周の船旅 2024年8月 Voyage118(アフリカ・中南米・南太平洋コース)

クルーズレポート

空に舞うオーロラ

オーロラシーズンのアイスランド沖を航行中のパシフィック・ワールド号。デッキは、オーロラの出現を心待ちにするみなさんで賑わっています。そして、待ちに待ったオーロラが現れました。言葉で表現しきれないほどの美しい光景が、目の前に広がっています。誰もが感動的で神秘的な夜の風景を眺めていました。

2024.10.07 更新
難民・移民として生きること

早稲田大学教授であり、人道支援、平和構築、多文化共生などを専門に、NGOや市民運動の研究に取り組んでいる金敬黙さんに、ヨーロッパの国々での難民問題や、日本における難民や移民の受け入れについてお話いただきました。

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[水先案内人紹介]金敬黙さん

2024.10.07 更新
オーロラを探す旅へ

オーロラに関するさまざまな情報を分析しているオーロラ案内人のアクセル・オスカーソンさん。今回は、アクセルさんがオーロラ案内人になるまでが紹介されました。アクセルさんには今後もオーロラに関する講座を行っていただく予定です。

2024.10.06 更新
オーロラの不思議と魅力

国立天文台の元研究員の伊東昌市さんに、オーロラの基礎知識や発生する仕組み、世界中の人びとを惹きつけるその魅力などをお話いただきました。今クルーズのハイライトのひとつということもあり、講座に参加した誰もが熱心に伊東さんの言葉に耳を傾けていました。

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[水先案内人紹介]伊東昌市さん

2024.10.06 更新
ベルファスト(英国)に入港しました

造船業を軸とした工業によって発展してきたベルファストは、クラシカルな建物が魅了する風光明媚な街です。街を流れるラガン川周辺は歴史地区となっていて、19世紀の建築物が数多く点在します。街散策では、造船ドッグを改装したウイスキーの蒸留所などのスポットも訪れることができます。

2024.10.05 更新
リバプール観光

リバプール滞在2日目は、1875年に建てられた中央図書館へ。エントランスホールには螺旋階段があり、天井はガラス張りで自然の光が差し込み、開放感に満ちています。円を描くように設置された本棚に囲まれた読書スペースなど、館内はどこも芸術的な美しさで図書館であることを忘れてしまいそうなほど。次はゆっくりと読書をしたいものです。

2024.10.04 更新
リバプール(イギリス)に入港しました

美しい街並みと歴史的な建造物が数多く残るリバプールは、ザ・ビートルズが結成された地としても知られています。街のあちらこちらに残るザ・ビートルズゆかりの地をめぐったり、リバプール大聖堂やレストラン、カフェなどが並ぶアルバート・ドッグを散歩したり。リバプールならではの過ごし方ができました。

2024.10.03 更新
北アイルランドの紛争と和平プロセス

平和構築や北アイルランドの政治などを専門に、アイルランドの大学で助教授を務めるデビッド・ミッチェルさんに、北アイルランドの歴史についてお話いただきました。世代を超えて、平和構築に関心のあるたくさんの方が講座に参加しました。

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[水先案内人紹介]デビッド・ミッチェルさん

2024.10.02 更新
オールディーズナイト

オールディーズナイトが開催されました。今夜は、次の寄港地であるリバプールで結成されたビートルズの名曲の数々が演奏され、フロアで踊ったり、ドリンクを片手に音楽を楽しんだりと、賑やかな夜になりました。

2024.10.01 更新
ポルト(ポルトガル)に入港しました

ポルトガル北西部にある港湾都市ポルトはドウロ川の河口に位置し、川沿いには白壁とオレンジ屋根の家々が並ぶ可愛らしい景観が広がっています。その美しさと歴史的価値から世界遺産に登録されている旧市街を散策したり、レストランではポルトガルを代表するワイン「ポートワイン」をいただいたりと、充実した時間を過ごすことができました。

2024.09.30 更新
金婚・銀婚セレモニー

洋上で金婚、銀婚の節目を迎えたご夫婦をお祝いするセレモニーが開催されました。特別な時間を共有しようと、船内でできた友人たちも参加しました。これまでのお二人の歩みを振り返るトークイベントも行われ、笑顔あふれるセレモニーとなりました。

2024.09.29 更新
カサブランカ(モロッコ)に入港しました

モロッコ最大の都市カサブランカでは、まず「ハッサン2世モスク」へ。モスクのミナレットの高さは約200m、伝統的な技法で作られたモザイク装飾が施されており、その美しさと大きさは圧巻です。次に訪れたハッブース街には、革製品をはじめ、ティーグラスやタジン鍋などが並んでいます。モロッコならではのお土産を購入したあとは、カフェでミントティーをいただきます。カサブランカをたっぷりと楽しんだ1日となりました。

カサブランカの紹介記事はこちら
[クルーズコレクション]魅惑のモロッコ街歩き

2024.09.28 更新
フランス語教室

モロッコで使われている言語のひとつ、フランス語のレッスンには、これから訪れるとあってたくさんの人が参加しました。簡単なあいさつや観光で役立つ便利なひとことなどが紹介され、寄港がよりいっそう楽しみになりました。

2024.09.27 更新
ラスパルマス[カナリア諸島](スペイン)に入港しました

年間を通じてのその気候の温暖さから”常春の楽園”と呼ばれるカナリア諸島で、2番目に大きなグラン・カナリア島にあるラスパルマスに入港しました。青く輝く海、大航海時代の面影を残す旧市街、カラフルな街並みなど、多様な景観も魅力です。切り立った岩山がそびえるグアヤゲーテ渓谷や農園を訪問したり、カナリア料理に舌鼓を打ったりと、楽しいひとときを過ごすことができました。

ラスパルマスの紹介記事はこちら
[クルーズコレクション]「ミニチュアの大陸」と称される、美しき島

2024.09.26 更新
日本語教室

ピースボートクルーズにはさまざまな国の方が乗船しており、日本語教室が定期的に開催されてます。日常会話をはじめ、知っていると便利な日本語など、船内ですぐに使える日本語を覚えることができます。

2024.09.25 更新
発表会-展示の部-

自主企画などで制作した作品が展示されたスペースには、作者それぞれの思いのこもった作品の数々が並びました。多くの方が素晴らしい作品に見入っていました。

2024.09.24 更新
発表会-ステージの部-

ダンスや歌など、自主企画を通じてこれまで練習してきた成果を披露する発表会が行われました。エネルギッシュなパフォーマンスの数々に、発表会の最後には出演者のみなさんに大きな拍手が送られました。

2024.09.23 更新
リラックスできる空間

最上階にあるサンクチュアリでは、波の音を聴きながらどこまでも続く青い空を眺めることができます。時間を気にせずにゆったりと過ごしたい、そんな方におすすめの場所です。

2024.09.23 更新
マスカレードパーティー

開放感のあるアトリウムで、マスカレードパーティーが開催されました。この日のために作ったオリジナルマスクをつけた方も。船旅らしい華やかな時間となりました。

2024.09.22 更新
朝食の時間

今日の朝食は、和食をチョイスしました。ごはんに味噌汁、納豆、焼き魚など、レストランでの食事は、気分や体調に合わせて好きな品を選ぶことができます。時には寄港地にちなんだメニューも提供されるので、船内でも世界各地の食文化も体験することができます。

2024.09.21 更新
ピザを片手におしゃべり

ピザやソフトドリンクを提供している8階のカフェ「シェア」は、読書をしたり、友人とおしゃべりをする方々で今日もにぎわっています。ピザはテイクアウトもできるので、天気がいい日にはデッキで食べるのもおすすめです。

2024.09.20 更新
バスケットボール大会

最上階の15階にあるスポーツコートで、バスケットボール大会が開催され、バスケ好きやスポーツ好きの皆さんが集まりました。海の風を感じながら身体を動かす、爽やかなひとときとなりました。

2024.09.20 更新
ナプキンアート教室

レストランで、クルー(乗組員)によるナプキンアート教室が行われました。はじめは苦戦していた方も、クルーの丁寧な指導もあって、何度か繰り返すうちにコツが掴めてきたよう。「家で作ってみるのが楽しみです!」そんな声も聞かれました。

2024.09.19 更新
世界を旅しながら語学力を磨く

船内では、英語をはじめとする語学を学びたい方に向けた洋上英会話プログラム「GET(Global English Training)」が行われています。受講生を対象とした「Chat Cafe」では、英語やスペイン語で先生やクラスメイトたちとお話をしながら、ティータイムを楽しみました。

GETの紹介記事はこちら
[クルーズコレクション]刺激に満ちた旅の中で、新しい学びの扉をひらく

2024.09.19 更新
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