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今後出航するクルーズクルーズ一覧

地球一周の船旅 2024年8月 Voyage118(アフリカ・中南米・南太平洋コース)

クルーズレポート

子ども遊びひろば

今クルーズでは「ピースボート子どもの家」プログラムが実施されており、子どもたちも乗船しています。「一緒に紙ひこうきを飛ばしませんか?」そんな呼びかけに集まった方々と一緒に、紙ひこうきを飛ばす子どもたち。笑顔あふれる楽しいひとときになりました。

ピースボート子どもの家についてはこちら

2024.09.18 更新
マスカレードパーティーに向けて

後日開催される予定のマスカレードパーティーに向けて、マスク作りが行われました。同じテーブルの方とお話をしながら色や飾りをつけていき、オリジナルマスクが出来上がりました。当日が待ち遠しいですね。

2024.09.18 更新
新鮮なフルーツを味わう

毎日の食事で使われるさまざまな食材は、寄港地でも仕入れをしています。今回は、南アフリカで仕入れた新鮮なフルーツが提供されました。思い出を振り返りながらその土地のものを味わうことができるのも、旅の楽しみのひとつです。

2024.09.17 更新
夢とロマンの世界遺産講座

「世界遺産についてもっと知りたい!」そんな方に向けて、世界遺産検定の最高位である「世界遺産検定マイスター」の片岡英夫さんに、今クルーズで訪問できる世界遺産についてお話いただきました。見どころや歴史などを訪れる前に知ることができ、講座に参加した方々は、数々の世界遺産の訪問がより楽しみになったようです。

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[水先案内人紹介]片岡英夫さん

2024.09.17 更新
社交ダンスパーティー

社交ダンスパーティーが開催されました。ペアになり、音楽に合わせてステップをふみます。社交ダンスは船内でも人気とあって、たくさんの方が参加し、楽しいひとときとなりました。

2024.09.16 更新
サンセットヨガ

夕暮れのデッキで行われていたのは、ヨガのレッスンです。海の風に吹かれながら呼吸を整え、全身を使ってポーズをとります。「いつもより、さらにリラックスできました」そう話す方も。船旅ならではの特別な時間となりました。

2024.09.15 更新
麻雀大会

麻雀大会が開催されました。ベテランから船で麻雀を始めた初心者まで、たくさんの方が参加しました。参加者はもちろん、応援にかけつけた方も、興味津々で勝負の成り行きを見守っています。これをきっかけに、船内の麻雀人気がさらに高まるかもしれませんね。

2024.09.15 更新
みなさんで楽しむカラオケ

みなさんで一緒に歌を楽しむカラオケ企画が行われました。元気な歌声に合わせて手拍子をしたり、知っている曲は一緒に口ずさんだりと、大盛況でした。

2024.09.14 更新
世界の砂漠化について

世界の砂漠化についての講座を行ってくれたのは、テンプル大学で、環境の持続可能性について教鞭を執っているジュリオ・ポンペイさんです。「砂漠化は、わたしたちの未来を脅かす世界的な問題です。」そう語るジュリオさん。アフリカをはじめ、アジアやヨーロッパの国々でも影響が出ているといいます。砂漠化の原因や今後の解決策について、お話しいただきました。

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[水先案内人紹介]ジュリオ・ポンペイさん

2024.09.14 更新
船旅ならではの風景

一歩デッキに出れば、いつでも青い海と空を見ることができます。ゆったりとした時間が流れ、どれだけ見ていても飽きることはありません。船旅ならはのかけがえのないひとときです。

2024.09.14 更新
ケープタウン(南アフリカ)に入港しました

頂上が平らな「テーブルマウンテン」のふもとに広がるアフリカ有数の大都市、ケープタウンに入港しました。アフリカ大陸最南西端にある「喜望峰」や南アフリカの固有種を集めた「カーステンボッシュ国立植物園」、アフリカ大陸に生息する唯一のペンギンのケープペンギンを間近に観察できる「ボルダーズビーチ」などを訪れたり、旧黒人居住区であるタウンシップを訪問して歴史や文化を学び、子どもたちと交流をしたりと、有意義な時間を過ごしました。

ケープタウンの紹介記事はこちら
[クルーズコレクション]虹の国が抱擁する、希有な自然と洗練された街

2024.09.13 更新
フィットネスセンター

さまざまな種類のトレーニングマシーンが揃うフィットネスセンターは、無料で利用することができます。運動不足の解消やリフレッシュに、日々たくさんの方が汗を流しています。

2024.09.12 更新
南アフリカでサファリ体験

ポートエリザベスには国立公園や保護区が点在しており、さまざまな動物たちが生息しています。「どんな動物がいるかな?」ワクワクする気持ちとともに四輪駆動車の乗って、大自然の中へ。ドライバーの案内のもとサファリを散策し、キリンやシマウマ、ライオンなどに出会うことができました。

ポートエリザベスの紹介記事はこちら
[クルーズコレクション]野生動物の楽園で、本場のサファリ体験

2024.09.11 更新
ポートエリザベス(南アフリカ)に入港しました

一年中温暖な気候に恵まれ、「フレンドリーシティ」とも呼ばれる南アフリカのポートエリザベスは、美しいビーチと魅力的な街並みが広がり、リゾート地としても知られています。歴史や文化を学べる博物館やビクトリア調の教会や都会的なコテージが並ぶドンキン・ストリートなどの見どころがあります。

2024.09.10 更新
すし処 海

握り寿司や刺身などを提供している「すし処 海」は、今日もにぎわっています。「船の中でお寿司が食べられてうれしい!」「乗船してから何度も来ています」という声も。日常はもちろん、船内で迎える特別な時間を過ごすのにもぴったりな場所です。

2024.09.09 更新
夕日

穏やかな広い海に、静かにオレンジ色の夕日が沈んでいきます。ゆっくりと時間をかけて海に沈む夕日は、吸いこまれてしまいそうなほどに神秘的です。

2024.09.08 更新
インド洋世界の貿易と文化交流

ヨーロッパ史、都市史、世界史などの分野で長年研究を行っている朱明さんに、インド洋の歴史や貿易ネットワークの繁栄、この海域での文化の交わりなどについてお話いただきました。

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[水先案内人紹介]朱 明(ジュ ミン)さん

2024.09.08 更新
洋上夏祭り

夏祭りが開催されました。パフォーマンスステージでは、ダンスや太鼓などが披露され、縁日ブースでは輪投げやヨーヨー釣り、フォトブースなどが設けられました。夏祭り定番の盆踊りにはたくさんの方が参加し、みなさんで夏を楽しむことができました。

2024.09.07 更新
南アフリカの歴史

南アフリカに向かって航海中のパシフィック・ワールド号。船内では、ヤコブ・マイリングさんによる南アフリカに関する講座が行われました。ヤコブさんは南アフリカなどで若い世代のリーダーシップ育成などを行う財団で働いています。講座では、南アフリカのアパルトヘイトの歴史や偏見、争いなどについてお話いただきました。

2024.09.06 更新
学びの時間

NGOピースボートでは、洋上や寄港地で地球規模の問題に対して体験をしながら理解を深める「地球大学」プログラムを実施しています。今クルーズでもさっそく授業が開始され、受講生たちは、ゲストの方々の話を聞きながらメモを取ったり自分の考えをまとめたりと、意欲的に取り組んでいました。

2024.09.06 更新
音楽を楽しむ時間

バーやイベントなどでおなじみの専属バンドやミュージシャンによる、スペシャルライブが開催されました。誰もが知る名曲をはじめさまざまな曲が演奏され、一緒に歌ったり手拍子をしたりと、みなさんで音楽を楽しむことができました。

2024.09.05 更新
ポートルイス(モーリシャス)に入港しました

インド洋に浮かぶモーリシャスは、青い海が広がりリゾート地としても人気が高い場所です。かつては植民地時代が続き、アフリカやインドなどから「契約移民労働者」が送られてきていた歴史があり、さまざまなルーツを持つ人が混ざり合いそこからモーリシャスのクレオール文化が誕生しました。美しい海はもちろん、歴史や文化を学ぶオプショナルツアーも実施され、有意義な時間を過ごすことができました。

2024.09.04 更新
星空観望会

船以外のあかりがなく、建物など空をさえぎるものがない海の上では、どこまでも広がる星空を見ることができます。デッキで行われた南半球の星空を眺める観望会では、夜空にきらめくたくさんの美しい星を見ることができました。

2024.09.03 更新
水彩画教室

カルチャースクールの水彩画教室は、初心者でも講師の先生が丁寧に解説してくれるので安心です。「趣味を広げたい」「寄港地の思い出を水彩画で残したい」と、たくさんの方が受講しています。

2024.09.03 更新
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