クルーズレポート

お正月イベント

トアマシナを出港したパシフィック・ワールド号では、新年を祝うイベントが開催されました。デッキでは鏡開きが行われ、大いに盛り上がりました。また、書初めや福笑いを楽しめるコーナーや、願いを書いた絵馬を飾るスペースも用意され、新年らしいにぎやかな雰囲気が広がっていました。

2025.01.02 更新
洋上で迎えたお正月

新年を迎え、美しい正月飾りが施された船内は、華やかで賑わいに満ちています。パシフィック・ワールド号はトアマシナに寄港中です。この島ならではの景色を味わい、楽しいひとときを過ごしました。

2025.01.01 更新
クルーズでの年越し

トアマシナで迎えた2024年最後の日。夜のデッキには多くの人びとが集まりました。2025年を迎えると新しい幕開けを祝うかのように、あちらこちらから大きな拍手と歓声が沸き起こりました。

2024.12.31 更新
夕暮れ

デッキに出てみると、美しい夕焼け空が待っていました。息をのむような景色にしばし言葉を失います。地球が創り出す素晴らしい景色は、どれだけ見ていても飽きることはありません。

2024.12.31 更新
トアマシナ(マダガスカル)に入港しました

独自の進化を遂げた動植物が数多く生息するマダガスカルのトアマシナに入港しました。「星の王子さま」にも登場する巨木バオバブを見に行ったり、動物保護公園でユニークな動植物を観察したり、社会問題である貧困について学ぶオプショナルツアーに参加したりと有意義な時間を過ごすことができました。

トアマシナ(マダガスカル)の紹介記事はこちら
[クルーズコレクション]神秘の木バオバブがある風景

2024.12.31 更新
The Panic Art

圧倒的なスキルと驚異的なスピードを誇る独自のスタイルで観客を魅了する世界的パフォーマー、ちゃんへん.さんによるジャグリングショーが開催されました。次々と繰り出される高度なテクニックと見事なパフォーマンスに、会場からは大きな拍手が沸き起こりました。

旅をより有意義なものへナビゲート
[水先案内人紹介]ちゃんへん.さん

2024.12.30 更新
オープンGET-フランス語-

洋上で語学を学ぶプログラム「GET(Global English Training)」では有料クラスに加え、無料で参加できるクラスも用意されています。今回は特別に、次に寄港するマダガスカルの公用語であるフランス語のレッスンが行われました。参加者からは「寄港前に現地の言葉を学べる時間があるのはうれしい」との声も聞かれました。

2024.12.30 更新
ピックルボール体験

アメリカで生まれたラケットスポーツのピックルボールは、ラリーのしやすさから幅広い世代の方々が参加することができます。今回初めてピックルボールにチャレンジしたという方も、軽快にボールを打ち返し楽しんでいました。

2024.12.29 更新
レユニオン島に入港しました

そびえ立つ山や渓谷、火山をはじめとする、壮大な自然風景が広がるレユニオン島の約40%は「レユニオン島の火山峰、圏谷と岩壁群」として世界遺産に登録されています。自然を体感するアクティビティに参加したり、島の中心であるサン・ドニを観光したりと、さまざまな過ごし方ができました。

2024.12.29 更新

かけがえない絶景との出会いに満ちた世界一周クルーズ。デッキに出てみると、雲の下にかかる美しい虹を見ることができました。その素晴らしい景色は忘れられない旅の1ページとなりました。

2024.12.28 更新
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